有料での文書保管サービスについて

有料での文書保管サービスについて

オフィスで仕事をしているとどんどんと文書の用紙がたまってきて置き場に困ってくるようになります。

パソコンが普及してペーパーレスといわれる時代ですが、きちんと文書として残すことも必要不可欠。

しかしオフィスには限られたスペースしかないし、このまま文書が増え続けたらいつか管理しきれなくなるでしょう。

そんな時に利用したいのが有料の文書保管サービスです。

ある文書保管サービスのホームぺージを見てみました。

それによると、セキュリティ対策万全の専用倉庫で保管してくれると書かれていました。

料金は段ボール1箱あたり10日で50円という料金設定でした。

1月では約150円、年間では約1800円という料金です。

段ボールのサイズは、縦40㎝×横35㎝×高30㎝でA4サイズの文書が約6,000枚入るそうです。

このくらいの金額でで預かってもらえるならお願いするのもありだと思います。

しかかも24時間デジタルで監視してくれて、換気も防火対策もしてあります。

保管期限の過ぎた文書は廃棄処理もしてくれるということです。

文書保管サービスを利用しようか迷っています

私は今の会社に勤務して20年になります。

30歳の時に転職してきてことしで50歳になりました。

私の部署でもペーパーレス化が進んで今まで紙で打ち出していた資料の多くがデータ化されてパソコンのデータベースの中に入っています。

しかしながら昔に紙に印刷した資料も山ほどオフィスには保管されています。

昔の山のような資料をひとつひとつPDF化して保管するのは手間と考えただけでもうんざりしてしまいます。

そんな時に文書保管してくれるサービスがあることをインターネットで知りました。

このサービスをっ利用すると月々数百円から数千円で文書保管を責任もってしてくれるそうです。

これはいいサービスなのでさっそくオフィスにある資料を保管してもらおうかと検討しました。

しかしこのサービスを利用するのは良いのですがいったん保管してしまうと出すのにも一苦労しそうで躊躇しています。

そんな時あるサービスのホームページに、必要な文書は電子化され、お客様が必要な時に電子メールですぐに受け取ることができます。

文書保管をしてくれる専門業者

ということが書いたありました。

これなら安心なので早速利用してみようと思っています。